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早漏のアンケート

早漏が3分以下なら問題だとは、よく聞きますが、実際には性交がもう少し長くして欲しいと言われます。せめて10分、できれば15分は満足する性交には必要なのではないでしょうか。トノスは早漏に本当に効くのならば、試してみたいと思う方は多いでしょう。

早漏は、性で多くの人が悩んでいますが、その早漏治療薬として有名なトノスについて、大東製薬工業がアンケートを発表しています。


それによると、105名の自己申告によると、トノスを使用する前の射精までの時間は、平均して 7.18分だそうです。性交としては、やや短すぎますね。だからこの人達が自覚症状として早漏の改善を希望して応募して、アンケートに応えたのですね。


それがトノスを使用すると、射精までの時間は、平均して15.77分です。これなら不満も少ない性交時間ではないでしょうか。


もう少し、細かく見ると、トノスを使用する前の射精までの時間が2分以下の方は4.08倍にもなっています。時間は3.9分延びています。

同様に、2?6分以下なら3.25倍で8.7分伸びて、6?10分以下なら2.4倍で12.8分伸びています。


コメントとして、言われていることは

   雑誌のアンケート結果によれば、男性の射精潜時の平均が14.2分、女性が望む射精潜時の平均が15.7分であることから、高い満足度を得るための射精潜時の目安を約15分と考えますと、「トノス」使用前の射精潜時が特に5分以上の方には「トノス」の使用で高い満足度が期待できると思われます。
   雑誌などマスメディアの情報にはバイアスがかかる懸念があり、また、パートナーの相性や前戯の工夫により、射精潜時が15分未満でも高い満足度を得る場合があると考えられます。本結果によれば「トノス」使用前の射精潜時が5分未満の場合でも、3?4倍の遅延効果が期待できますので、「トノス」をお試しいただく価値はあると思われます。


ただ、「モニター参加者の自己申告にもとづく解析結果であり、学術的なエビデンスとして求められる客観性はございません」と断っていますから、参考結果として見るべきなのでしょう。


でも、これと同じ結果を得られる可能性は高いと思います。その結果は、現状が5分?15分の男性であれば、平均15分を超えて高い満足度を得られると思います。

また、5分未満の男性でも3、4倍に延びれば、もし15分を超えなくても、かなり改善できるのでき、前戯の工夫やパートナーの相性によっては、十分に満足できるチャンスが広がるのではないでしょうか?


あかひげ薬局で、トノスを求めれば、そのへんもさらに詳しく聞けるのではないでしょうか。

この記事のカテゴリーは「性の悩み」です。
精力減退、勃起力不足、勃起障害、ED、早漏、遅漏、不感症、ED等人に言えないお悩み
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